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2025-12-27
ベトナム事業拡大方針およびパートナー会社設立について
2025-10-23
新技術創出交流 会 2025
2025-10-01
高昇 博士の歩み:ハノイから東京へ――技術を極める挑戦
2025-05-13
研究と情熱が生んだ起業の物語 – MITECHの挑戦
2025-04-01
電気通信大学 UEC アライアンス センターに新しいラボオフィス
2025-01-17
たま未来・産業フェア
2024-08-01
ハノイの新しいオフィスの開設
2024-01-26
たま未来・産業フェア
2023-10-26
新技術創出交流会
2023-06-14
画像センシング展
2022-12-09
国際画像機器2022
2022-10-15
ふちゅうテクノフェア2022
2021-12-03
国際画像機器2021
2020-09-16
東京イノベーション発信交流会2020
2019-12-18
国際画像機器展2019
2019-11-15
産業交流展2019
2019-02-19
ET & IoTテクノロジー2019
2018-09-20
VANJのAIゼミ 2018
2018-05-16
第34回 ファジィ システム シンポジウム2018
2017-10-24
スーパーコンピューターシンポジウム2017
ベトナム事業拡大方針およびパートナー会社設立について
2025年12月27日

ベトナム事業拡大方針およびパートナー会社設立について
MITECH Japanは、今後ベトナム市場における事業展開を重要な成長戦略の一つと位置づけ、同国における事業拡大を積極的に推進してまいります。
その取り組みの一環として、このたびベトナムにおいて
「MITECH投資技術有限会社(CÔNG TY TNHH ĐẦU TƯ CÔNG NGHỆ MITECH)」が正式に設立されました。
本会社は、TRAN HUU VI氏が100%出資により設立した独立法人であり、MITECH Japanとの間に資本関係はございません。
TRAN HUU VI氏は、ハノイ工業大学(Đại Học Công Nghiệp Hà Nội)を卒業後、20年以上にわたりベトナム国内の韓国系および日系工場にて豊富な実務経験を有しております。製造現場における生産管理、技術改善、品質管理など幅広い分野で実績を重ねてまいりました。
MITECH投資技術有限会社は独立した法人として運営されますが、MITECH Japanにとってベトナム市場における戦略的パートナー企業となります。今後、技術面およびビジネス面での連携を強化し、MITECH Japanの先進技術を活用したソリューションの展開を推進してまいります。
本取り組みは、ベトナムにおける事業基盤の強化と、日系企業をはじめとする現地のお客様への迅速かつ継続的なサポート体制の構築を目的とするものです。
MITECH Japanは、パートナー企業との協働を通じ、ベトナム市場におけるさらなる価値創造と持続的成長を目指してまいります。
新技術創出交流会 2025
2025年10月23日~24日

当社は、2025年10月23日〜24日 に 東京たま未来メッセ で開催される 新技術創出交流会 に出展いたします。
ぜひ ブース シ-05 にお立ち寄りください!
高昇 博士の歩み:ハノイから 東京へ――技術を極める挑戦
2025年10月1日

ハノイから東京へ──。ベトナム出身のAI専門家である 高昇 博士 は、「技術を理解し、使いこなす」という思いを日本で現実のものにしました。機械学習と画像処理における深い研究基盤をもち、博士は MITECH を率いて日本の製造業に向けたAI外観検査ソリューションを展開し、深刻化する人手不足や品質管理の課題に応えています。
その歩みは、ベトナムの創造性と日本の「ものづくり」精神が融合した挑戦の物語です。
研究と情熱が生んだ起業の物語 – MITECHの挑戦
2025年5月13日

今回の講演では、Cao博士が自身の起業の歩みを語りました。
日本での機械学習研究を経て、2018年にMachine Imagination Technologies(MITECH)を設立しました。
電気通信大学 UEC アラ イアンス センターに新しいラボオフィス
2025年4月1日

2025年4月1日より、下記の住所にて新しいラボを開設いたします。当ラボでは、ラインカメラ、エリアカメラ、照明、ロボットなどの実験用設備を備えております。
住所:
〒182-0026
東京都調布市小島町一丁目1番地1
国立大学法人電気通信大学
UECアライアンスセンター 405号室
たま未来・産業フェア
2025年1月17日~18日

私たちは、たま未来・産業フェアで最新のソフトウェア製品を紹介し、工場自動化におけるAIに関するご質問にお答えするとともに、実際の課題を解決するためのAIの効果的な活用方法についてお客様とお話ししました。
